ワークショップ専門企画 みんなの木
| ~子どもの自己肯定感を育てる~ 自分の力を活かしたい、挑戦したいと思えるのは、安全で信頼できる場所(人)があるから。 自分で考えた意見が受け入れられた時、誰かが分かってくれた、認めてくれた経験が、 次の一歩を踏み出す勇気につながります。 「自分は出来ることがある」と思える心の支え「自分は必要な人間なんだ」と思える気持ちの居場所 子どもの輝く瞬間を言葉にして伝えるのが「みんなの木」の役割です。 |
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1歳から3歳までの親子遊びワークシヨップ | ||||||
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造形・コスプレあそび 子どもも大人も楽しめるワークショップ |
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ドラマワークショップ 岡本伸子・仕事の原点 |
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子ども プロデューサーになろう おうちで楽しくプロデュースZoom |
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子どもの自己肯定感を育む ソーシャルスキル・トレーニング |
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| 1歳から3歳までの親子遊びワークシヨップ |
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| ~子育て支援の企画を考えている方へ~ 自分で歩いて話して、自分の想いを伝えることができる時期。新しいことに出会う発見の毎日。 きれいな色・形・素材の楽しさを味わいながら、自分でもできる・やれる体験を! 子どもの笑顔と自己肯定感を育てながら、親子で楽しむ時間をプレゼントしませんか? ■プログラムA「こんにちは♪あおむしさん」 ①あおむしさんは、どこにいる?(プロジェクターを使用した「あてっこあそび」) ![]() ②新聞ポンポン遊び ③親子であおむしさんをつくろう ④あおむしさんのランチタイム ★後日いただいた感想 ・親も楽しめるイベントでした。娘もシールを貼ったり、自分で出来ることがあったから、楽しそうでした。家でも、作ったあおむしを使って、たまに遊んでいます。 ・新聞をまるめたり、家ではできないことができて、楽しかったです。 ■プログラムB「さぶーん!うみのおさんぽ」 ![]() ①うみのおはなし(プロジェクターを使用した「あてっこあそび」) ②新聞ポンポン遊び ③親子でおさかなをつくろう ④うみのなかのおさんぽ ★後日いただいた感想 ・2歳の子どもが夢中になって見入っていました。短時間で子どもが飽きず良かったです。 ・海の演出では、子どもが声を出して笑っていました。コロナ対策をしっかりしていて良かったです。 ■新型コロナウィルス感染予防のためのお願い ◆乳幼児の遊びについては、約30分のプログラムにして、少人数の2部制で実施します。 1部・2部の参加者様が接触しないよう、間を空けて実施します。 1部終了後には、シート・クッションシート等の消毒、換気を徹底します。 ![]() ◆家族以外の接触を避けるために、ソーシャルディスタンスを保てる距離に、1家族のみで座るクッションシートを持参します。(会場に応じて参加者の親子…10組~15組×2回) ◆主催者様とご相談の上、適切な感染対策を実施いたします。 |
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| 「心が解(ほぐ)れて解放する表現ワーク〈お化け屋敷〉編」 山本洋子(外部サポートスタッフ) ①最初は、コミュニケーションゲームからスタート! 「おばけやしきを作ろう」の講座は、最初にのんちゃん(岡本伸子)のワークをします。子どもたちは、仲間作りとおばけやしきのイメージ作り・脅かし方の基本を体得します。始めは斜に構えている子も、他の子が楽しんでいるのを見たり、のんちゃんが一人一人をよく観て、良い所を皆に披露し、子ども同志が認め合う雰囲気を作ってくれるので、いつの間にかやる気が出てきます。 ②イメージを共有すると、やる気エネルギーが倍増! おばけの作戦会議は、自分はどんなおばけやしきにしたいか、どんなおばけになりたいかをグループの中でいっぱい出し合って、紙に書いて“見える化”をします。イメージのわかない子も、なりたいものがおぼろげに見えてきます。その後「全体のテーマ」を決め、グループと個人の役割が明確になって、子どもは張り切って取り組み始めます。ひたすら自分の道具を集中して作成し、おどろかすお化け役も、お互いに合図し合って連携します。③びっくりするほど本格的なお化け屋敷が完成! こうしてできた本番は、子ども達が大活躍し、怖さが増してお客様が大恐がりで、毎回大成功をおさめています。自分で考え、グループで協力し、全力でお化けになりきったからこそ「やってよかった!またやりたい!」と思うのです。ワークを通して、子どもが成長して行く姿は、まるで魔法を見ているようで素敵です。 |
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| 子どもドラマワークショップの魅力 | ||||||||
| ~子どもの小さな表現はどんなものでも必ず意味があります~ 子どもは、自分で理解した途端、頭が動き出し、アイデアが溢れます。 どの子も言いたいことや、やりたいこと、自分の意思がある。 今は、それを、どう伝えたらいいのか、わからないだけ。 子どもの「それ」をみつけて、みんなの前に「ことば」で披露するのが みんなの木のドラマワークショップです。 伝える言葉は、無限の可能性につながります。 ■これまでの活動内容の一部
■参加者の感想 「衝撃だったドラマスクール」 清水雅美(福井県在住) 息子が4歳だった時、親子一緒にドラマスクールを体験しました。 それまで、息子が人前で表現する姿を見たことがない私は、目の前で活き活きと楽しそうに発表している姿に衝撃を受けました。彼は、その物語の中に、当たり前のように存在していたと思います。 五感のすべて使い、想像力の世界で遊ぶ我が子の姿を、今でも感動した記憶と共に覚えています。 |
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| 子どもプロデューサーになろう! | ||||||||
| ~子どもプロデューサーとは~ 子どもたちの想像力、創作力、対応力、実践力、コミュニケーション能力、その他、様々な力をフルに発揮し、体験する企画です。 地域の文化や芸術、季節の行事に親しむ内容を、子どもたちが検討し実施します。 「自分自身で考え動くことで、目の前の参加者が喜んでくれる」 この体験で、子どもの自己肯定感は確実にアップします。「やればできる」を経験するのです。 (わかやまカルチャー★キッズ探偵団の紹介と「保護者の方のコメント」は、キッズ探偵団への質問に掲載してあります。 PDFをご覧ください!「わかやまカルチャー★キッズ探偵団新聞 2018pdf 2019pdf 2020pdf ) ◆わかやまカルチャー★キッズ探偵団のメンバー4人が 子どもプロデューサー企画のおすすめポイントを紹介します! ★キッズ探偵ネーム たいやき 中学生 ☆おすすめポイント
※たいやきからのメッセージ 今はコロナでキッズ探偵団がしにくい状況ですが、またできたらいいなと思っています。 ★キッズ探偵団 ひいちゃん 中学生 ☆おすすめポイント
★キッズ探偵ネーム なっちゃん 小学生 ☆おすすめポイント
★キッズ探偵ネーム よっちゃん 小学生 ☆おすすめポイント
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| 子どもの自己肯定感を育むソーシャルスキル・トレーニング | ||||||||
~みんなの木のソーシャルスキル・トレーニング~
集団生活(社会生活)や、対人関係を円滑に進めていくためのトレーニングです。 ![]() ◆対象 小学生・小学校 小学校 2クラスまでなら、合同でも大丈夫です。 |
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| 「小学校におけるソーシャルスキルトレーニングに参加して」 NPO法人リトミックGifu 出崎拓哉 (子どもミュージカル演出家・ワークショップサポートスタッフ)
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